生徒投げ大会を開催してしまう一般女子高生『ハイスクールシミュレーター2018』その12

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前回

前回 今回も見た目を前回と同じものにしました。 しばらくはあれでいくと思います。 アップデートで冬服がデフォルトに...


ハンマー投げとかやり投げとか、砲丸投げもそうですね。なんとか投げっていう競技はこの世にいくつか存在しています。

つまり、投げるという行為はそれだけで競技になり得る訳であります。

そこで今回考案したのが、『生徒投げ』でございます。

バットで叩いて『使用可能状態』にした生徒を投げ、距離を競う競技。

投擲はバットの手前で行います。

投げるのは10回。その中で一番遠くまで飛んだものを記録とします。

投げる際、足がバットより前に出てしまうと反則となり、その時の記録は0となります。

生徒の近くに置いたスクールバッグを記録の目安とします。

距離は生徒の頭身で測ります。単位はST(student)とします。

当然ドーピングは禁止です。

みたいな規定をとりあえず作りました。

興味を持った方はぜひやってみてください。

ちなみに遠くに飛ばすためにはジャンプのタイミングが重要となります。

投げる直前にジャンプをすれば高く飛べると考えがちですが、それではあまり高く飛べていないまま投げてしまい、叩きつけるような形になります。

なので、リリースの瞬間でちょうどジャンプの最高点となるようにして投げましょう。

そのために毎日欠かさず練習を行いましょう。

まあこんなことやってるのは日本で、というか世界で私だけだろうと思います。

ちなみに私が保持している記録は20STです。これは世界記録です。

前回 どうしても倒したかった。 あの最強の男を。 雨が降ろうと槍が降ろうと、というか文字通り槍を降らせ...

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