人間バスケ部を設立しよう!『ハイスクールシミュレーター2018』その64

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部活動を作ろうシリーズ第二弾です。

今回作るのは人間バスケ部。

人間バスケのルールは簡単。人間を投げて、焼却炉にブチ込むだけです。

人間バスケ部の活動はボールの調達から始まります。

まずは焼却炉の横にいる不良二人、手間がかからないため、大変生産効率のいいボールです。

2球で焼却炉に入れるのはなかなか難しいので、たくさん練習するために、ボールの素材を電話で呼び出します。

ハンマーでボールを加工し、10球ほどボールを調達。これで練習をしていきます。

人間バスケで重要なのは、手を離すタイミングに合わせたジャンプです。

ジャンプをすることで通常より遠くに投げることができます。

あとは角度ですね。

これは焼却炉に対してまっすぐ後ろを向くだけなので、まだそこまで難しいことではありません。

ボールを使っていると、教師、警察が介入してくるので、彼らもまた新しいボールとして加工しましょう。

練習用のボールが増え、練習効率がアップします。

競技はポイント制で、焼却炉の筒に当たれば1ポイント、筒の根元に当たれば3ポイント、中に入れば5ポイントとし、距離に応じて倍率がアップします。

基本的には焼却炉に近いところで勝負をしますが、試合の展開次第で遠いところから勝負をしなければならないというそれなりに楽しそうなゲームです。

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