セーブとロードが実装!『ハイスクールシミュレーター2018』その45

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アップデートでセーブ機能が追加されましたね。

本当はアップデートがあってすぐ実況したかったんですが、なかなか実況できず。

先週の動画は全て撮り溜めたものになります。

少しタイミングは遅れましたが、セーブ機能を試してみます。

まず、主人公の名前を決めることができるようですね。

ゲーム自体にはあまり影響しなさそうですが、適当に女性はゴンザレス高橋、男性はブロッカー江戸と名付けておきました。30秒くらいで思いついた名前です。ブロッカーってなんだよ…。

これでファイルが作成できたようです。

次にセーブ機能を実験。

ゴンザレス高橋を倒してセーブしたらどうなるか。

結果として、ゴンザレスにはなんの影響もなく、ブロッカーの位置が保存されただけでした。

他の人を犠牲にしてもう一度セーブとロードをすると、今度はその人が死んだという事実は保存されていました。しかし、死体を動かしても動かした死体の位置は保存されていないようです。

他の生徒も同様でした。

まあ、それは一旦置いておくとして、Twitterで見かけたネタに警察官を倒してからセーブ、ロードをすると違う人に入れ替わるというのがあったので、これを今回やってみたかった。

少し分かりづらいですが、やってみたら無事成功しました。

なぜか警察が違う人に入れ替わります。

一番分かりやすいのは焼却炉横の番長とスケバンを倒すというのが分かりやすかったんですが、動画にするのを忘れていたので、次回までにこのバグが直っていなければ次回やってみようと思います。

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