クッソ怖いヤギの森に侵入したら…『Goat Simulator(ゴートシミュレーター)』その12

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前回の動画で通り抜けたクッソ怖い森を探索して行きます。

何度か迷い込んだだけあって森の場所はすぐにわかりました。

BGMも雰囲気も全然違うので普通に怖いんですよね。

通常エリアと森エリアの境目はちょうどBGMがなくて、エフェクトも特に何もないのでものすごく野生のヤギ感が出ていて個人的には好きです。

森の中は相変わらず薄暗く、気味が悪い。

その森を進んだ先、謎の生物がいる。一体なんだろうと、舐めて運ぶと、スレンダーなヤギでした。

ちなみに鳴き声を出すと意思疎通ができます。

このスレンダーなヤギ、ものすごく首が伸びます。普通に立っているときは伸びないんですけど、頭突きしたり舐めたりするとめっちゃ伸びます。

森の奥にはこのスレンダーなヤギ以外にも人がいました。

そして、謎のブロック。触れると某なんとかクラフトみたいにブロックを置くことができるようになりました。

これが今までのどのヤギよりも移動能力に長けているという。

だって空中にブロック置けるんだもんな。

とりあえず森にいた人は舐めて運ぶ。

そして、プールに自分から入っていく。そこをすかさず岩で埋めるという外道行為。

住民も埋め立てます。

家の中にいた住民にも岩を撒き散らし今回は終了。

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