レースをするヤギ『Goat Simulator(ゴートシミュレーター)』その6

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以前発見したレースとやらをやってみることに。

事前情報なし、なんのこっちゃわからん状態でレースを開始。レース中はヤギの上に人が乗るということは理解できたが、それに気を取られてコースを発見できず、何をすればいいのかわからないまま街をうろつく。


そのままの状態で自転車レースができる場所に向かうと、そのままレースができそうだったので、一旦自転車レースをすることにしたんですが、案の定操作がしづらい。

あれでレースしろってのは無理な話やで…。

まあ、レースというよりはチェックポイントを潜るだけなんですがね…。

チャリは勝手に向きは変わるは曲がれないわでレースには不向き。

なので、舌でチェックポイントまで運び、そこから自転車に乗り、潜るというのを採用。

これが一番楽。

これならなんとかと思ったんですが、途中で遠くに飛ばされ、自転車を失いリタイア。

大人しく普通のレースをします。

2回目は流石にルートを示す矢印に気づきました。

矢印にしたがって進みます。

しかし、この矢印が結構高いところにあったりするんですよね。

人間ならパルクール的な感じで進むんでしょうが、こっちはヤギ。

なんとか壁を登ったりして進んでいました。

が、どうしても届かない矢印が。

uncle goatで引っ張ってみても無駄でした。

もうこれは諦めるしかないね…。

ミューテーターによってはうまいことクリアできそうですが、今回は失敗。

悲惨なレースとなりました。

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