ジェットコースターに乗るヤギ『Goat Simulator(ゴートシミュレーター)』その5

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前回の予告通りジェットコースターに乗っていきますが、その前に収録外で入手したミューテーターの紹介。

今回はunclegoatというミューテーターです。

なんでuncleなのかと思って調べたらA Story About My Uncleというゲームが元ネタみたいですね。

口からビームみたいなのを出して、それでワイヤーアクションじみた動きが可能みたいです。

ビームといってもこれ舌を使いまわしただけなんでしょうけどね。

その後、ジェットコースターへ。

一応収録前にロケハンしましたからね。最近は事故防止に事前に自分でプレイして確認してます。

遊園地内のエレベーターから乗り場に向かうことができます。

ジェットコースターといっても、客も誰もいないし、勝手に乗って勝手に楽しんで、と言わんばかりにずっと一定のペースで走っているので、ただ乗るだけだと振り落とされます。

なので、ジェットコースターに乗ろうと思ったら舌で捕まらないといけない。もうこんなんヤギ専用ジェットコースターじゃん。

でも舌も伸びますからね、途中で落とされて一旦水に浸かったりします。とんでもない絶叫マシンだな。

で、ジェットコースターのロケハンのついでに見つけたのが、ボードですね。

一応操作が可能。自転車と比べるとはるかに安定していて操作しやすい。

速さについては平面でも加速したら速くなるのか、それとも斜面なら速くなるのかは謎ですが、斜面を滑り降りながらジャンプで障害物を飛び越えるそれっぽいこともできます。失敗しましたがね…。

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