FaceRig+Live2Dでバーチャルユーチューバーっぽいことをするうわばみ

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解説記事ではないです。

FaceRig と LIve2Dを使ってバーチャルユーチューバーっぽいことをしただけです。

やり始める前は結構簡単そうやんけ!!とか思ってたんですけど、やってみたら案外骨が折れました。

やり方については各自調べてください。

その方が確実だと思います。

初めはこの口が閉じてるやつを使おうと思ったんですが、これだと口が開かないことに気づいて、口が開いた間抜け面のものを採用しました。

せっかくなんでこの画像twitterのアイコンにしてしまおうかな。

完成したはいいが、ファイル形式をpsdで保存しなくちゃならなかったり、うまく動かないところを書き換えたりしているうちに、こんなイラストに6時間くらいかけてしまった。

これでも胴体部分の色が塗れてなくてちょっと透けたりするんですけどね。

とりあえず、Live2Dでちゃんと動いたので大丈夫。

で、Live2Dでうまいこと動くのを確認したはずが、いざFaceRigを起動させると首がちぎれそうになってたり、鼻がついてこなかったりしました。

もうこれはこれで面白いのでそのまま動画にしました。

今後手直しするか、新しいものを作っていくか、で少し悩んでいます。

今のところはこれはこれとして新しいものを作る方に傾いてはいますが。

ただ、せっかく作ったんでこれで実況とかしてみたいですね。

FaceRigはProではないんですが、大規模な商業利用でなければ使用してもいいみたいなので、できると思います。安かったんだから買っとくんだったよ。相変わらず行動が遅すぎた。

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