お口チャックにナイフを突き立て赤の王様に会いに行く『ゆめにっき』その3

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ゆめにっきも一週間間隔が空きましたね。

今回はゆめにっき内の小ネタ。いわゆる赤の王様に会いにいきます。

会いに行く方法は至って簡単です。

数字に部屋の右下の壁に顔があるのですが、この顔が夢に世界に入った時、4分の1の確率で変化します。

その変化した顔に包丁を使用すると、血みどろになって入口が開くわけです。

その入口に入ると、奥にいるのは手すりをずっと拭いている通称キュッキュくん。可愛い。

そして、その奥の扉に入ると赤の王様に出会うことができます。

まあ、会うというよりはそういう演出があるってだけなんですが。

赤の王様の考察の一例として、赤の王様に会うための扉が現実世界の窓付きの部屋の扉と同じであることから、外の大人の象徴ではないかとする説があります。

さて、怖い夢を見た後はゲームでもして落ち着きましょう。

部屋に置いてあるNASUを再びプレイしていきます。

慣れたのか、それともコツをつかんだのか、次々と茄子を食べることに成功していきます。

しかし、何かしらの呪いでもかかっているのか、絶対に100は超えません。なんでや。

そのあとは森の世界を探索します。

この世界はマップが狭いようですね。

良くわからない門をくぐると、鳥人間に追いかけられます。

一応包丁を使えば倒すこともできるのですが…。

向こうの方が圧倒的にはやかった。

勝ち目はありません。

ね、また怖い夢を見た後はゲームをしよう。

しかし、あろうことかスコアは0。

またやらかした。

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